うちのカーテンの紹介。番外編。

うちのカーテンの紹介。番外編。

うちのカーテンの紹介。番外編。

1月も最終日となりました。

今月は、なんだかずーっと身体の調子が良くなくて(去年の秋からそんなんばっかり)、パッとしない1か月でした。

1月のはじめに熱が出て、それは数日で治まったけど、そこから咳が続いていて、先週から微熱も出ていました。

何日も微熱と咳が続くと、さすがに怖くなって、お医者さんに行ってきました。

すると、今年2回目のインフルエンザの検査...。

鼻の奥に長い綿棒を突っ込まれるやつ。

あれ、なんか他に方法ないんかなあ?けっこうつらいですよね。

結局、またインフルエンザじゃなかったので良かったけど、今さらインフルエンザだったとしても、熱が出始めてから5日くらい経ってるし、仕事行っちゃってたし、ひんしゅく買うだけだったよなーと思いました。

 

というわけで、うちのカーテン、最終回です。

今回は番外編ということで、カーテンではないものです。

子ども室のカーテンの生地のはぎれで、下にゴムを入れただけの簡単なティッシュカバーを作ってもらいました。

 

そして、玄関。

下駄箱の上に棚を置いて、入りきらないくつなどを収納したので、目隠しにカーテンを。

太い横柄の生地なのですが、カーテンのすその方が目線の位置になるので、柄を下から決めて作ってもらいました。

カーテンの柄の出るところは、指示があればそのように作ることができます。

例えば、2つ窓があるお部屋の場合、2つのカーテンの柄のスタートを上でそろえるか、下でそろえるか、カーテンメーカーの縫製によって違うそうです。

しかのの縫製工場では、基本的には上から柄をそろえます。

ただ、その現場現場で、どっちがいいかは見て決めなければいけません。

この目隠しカーテンの場合も、もし壁面の下半分を隠すカーテンを作るとしたら、わたしだったら上から柄が全部出るように作ります。

これは人によって違うかもしれません。

上で柄をそろえるか、下で柄をそろえるか、それを指示してオーダーすることができますので、そのようなことも専門店ならアドバイスさせていただきます。

 

それから、玄関入って廊下があるのですが、そこの天井の照明を取り替えました。

アパートやマンションにありがちな廊下が真っ暗問題。窓が無いため、夜は真っ暗で、いちいち照明のスイッチを入れなければいけませんでした。

玄関入ってすぐと、部屋の出口にスイッチがあって、どちらでも操作できますが(三路スイッチといいます)、けっこう面倒くさかったのです。

そこで、人感センサー付きの電球を付け替えることにしました。

元々はこんな照明です。