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カーペットのグリッパー施工とアコーデオンカーテン取替え

創業から40年以上。オーダーカーテン・じゅうたん・リフォームの大垣市の「しかの」では、 たくさんのお客様のご自宅にうかがい、インテリアコーディネートやリフォームのお手伝いをさせていただきました。こちらではその実例の一部と、お客様からお寄せいただいたお声を紹介しております。このほか、ご質問やご相談はぜひお気軽にお問い合わせください。

カーペットのグリッパー施工とアコーデオンカーテン取替え

  • 習い事教室のカーペット敷き替えとアコーデオンカーテンの取替え工事
  • 施工年月:2018年5月
  • 地域:岐阜県大垣市

ご要望

カーペットとアコーデオンカーテンが傷んできたので取り替えたい。

ご提案

カーペットは以前と同じく、グリッパー工法で敷きつめます。

サンゲツのサンライムLI-55というカーペット。防炎、制電、防汚性、防ダニ・抗菌の機能があります。

毛足の短いループパイルで、摩擦にも強く、お掃除もしやすいカーペットです。

アコーデオンカーテンは、広いお部屋を半分に分けることができます。

開けた時のたたみ込みが製品幅の約20%とコンパクトに納まるので、開口を広く確保することができます。

また、床にレールが必要ないので、段差につまづく心配がありません。

アコーデオンカーテン:タチカワ NO.6309

  • Before

    After

  • 古いカーペットを剥がします。 古いカーペットを剥がします。
  • 幅1mくらいにカットして巻いていきます。カーペットの下に敷いてあるクッション材も剥がします。 幅1mくらいにカットして巻いていきます。カーペットの下に敷いてあるクッション材も剥がします。
  • 部屋のすみに、グリッパーがあります。部屋のすみに、グリッパーがあります。
  • このトゲトゲにカーペットを引っ掛けて固定するものです。このトゲトゲにカーペットを引っ掛けて固定するものです。
  • 全部剥がし終わったところ。全部剥がし終わったところ。
  • クッション材を敷いてからカーペットを敷きます。 クッション材を敷いてからカーペットを敷きます。
  • 部屋が広いので、カーペットの幅が足りません。そういう場合はシーミングといって、2枚のカーペットをくっつける加工をします。 部屋が広いので、カーペットの幅が足りません。そういう場合はシーミングといって、2枚のカーペットをくっつける加工をします。
  • グリッパーに引っ掛けたカーペットの余った部分をカットし、隙間に入れ込みます。グリッパーに引っ掛けたカーペットの余った部分をカットし、隙間に入れ込みます。
  • 古いカーペットを剥がします。
  • 幅1mくらいにカットして巻いていきます。カーペットの下に敷いてあるクッション材も剥がします。
  • 部屋のすみに、グリッパーがあります。
  • このトゲトゲにカーペットを引っ掛けて固定するものです。
  • 全部剥がし終わったところ。
  • クッション材を敷いてからカーペットを敷きます。
  • 部屋が広いので、カーペットの幅が足りません。そういう場合はシーミングといって、2枚のカーペットをくっつける加工をします。
  • グリッパーに引っ掛けたカーペットの余った部分をカットし、隙間に入れ込みます。